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ぽんたが携帯電話をいじくってみる

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1年以上Apple Musicを愛用してきたぼくがSpotifyに乗り換えるワケ

PS4 PS4-PlayStation Music Apple Apple-AppleMusic

こんにちは!

Apple Musicをサービス開始と同時に登録し1年以上愛用してきたぼくですが、ついに乗り換えるときが来ました。

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乗り換えるサービスはSpotify(←読み方はスポティファイでいいみたい)

9月29日に日本でのサービスを開始した世界最大の音楽ストリーミングサービスです。

japanese.engadget.com

といっても正式にサービスを開始するのは11月上旬らしく、現状は招待コードを持っている人しか使えないみたいです。一般ユーザーは招待コードをくださいってお願いしたら10月下旬から教えてくれるようになるらしいです。

アプリからもできます。

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ぼくは早速リクエストしました。

Spotify -音楽ストリーミングサービス
Spotify -音楽ストリーミングサービス
開発元:Spotify Ltd.
無料
posted with アプリーチ

無料プランと有料プランがあり、無料プランでも聴き放題という太っ腹さで世界全体での会員数は1億人を突破しているとか。恐ろしい恐ろしい

有料プランもApple Musicと同じく980円です。

プランの違いはこのようなものに。

f:id:pompomponta:20160930143846j:plain

japanese.engadget.comより

無料プランだと広告が流れるっていうふざけた仕様なので、ぼくはノータイムで有料プランにします。音質も320kbpsになるみたいですし、ほんとに聴き放題を好きなように楽しむなら有料プランしかないでしょう。

元々Apple Musicで払っている料金だし、980円なんて年に1回風俗を我慢すれば捻出できます。

さて、めんどくさがりなぼくは通常だと恐らくApple Musicのままにすることでしょう。しかし、今回Spotifyへの乗り換えを決めたのには理由があるんです

それは…………

Apple MusicからSpotifyへ乗り換える理由

ぼくは今、PS4が欲しくてたまりません。欲しい…欲しいのだよ!!!というか買います。もうちょいしたら…10月入ったら買います。やったね!!!

ここ3年はコンシューマーゲームから離れていて、かなりゲーム業界には疎いんですがそれはノリと勢いでなんとかします。

で、そのPS4とPS3で『PlayStation Music』という機能が、Spotifyが日本に上陸した日と同じく9月29日より日本国内で始まりました。

そしてなんと『PlayStation Music』ではSpotifyが利用できるのですよ!!

ΩΩΩ<な、なんだってー!?

「PlayStation™Music」 を通じ、世界最大の音楽ストリーミングサービス、SpotifyがPlayStation®4、PlayStation®3でサービス開始~本日よりエントリー制による招待者限定にて公開~ | プレイステーション® オフィシャルサイト

PlayStation Musicってどんなサービス?

SONYは以前『Music Unlimited』という定額制音楽配信サービスをやっておりましたが、2015年3月29日あえなくサービス終了。その後は日本以外ではSpotifyと組んで件の『PlayStation Music』を開始しました。日本では利用できないまま1年半が過ぎ、Spotifyの日本上陸に合わせて日本でも『PlayStation Music』を始めたわけです。

大きな特徴として、ゲームをプレイしながらストリーミングでSpotifyの音楽を流せること。

ゲームをプレイしながら音楽をバックグラウンドで再生するPS4®の機能を活用することで、お好みの曲を選択し、それらを聴きながらゲームをお楽しみいただくことができます。ゲームプレイ中にクイックメニューから「ミュージック」を呼び出すことで「PlayStation®のおすすめ」「Spotifyのおすすめ」として表示されるゲーム関連プレイリストや、Spotify上の「自分のミュージック」に保存したお気に入りの楽曲などにスムーズにアクセスし、操作することができます。

www.jp.playstation.comより

あれ?PS4って元々プレイ中に流せるんだっけか?PS3じゃあほとんどのゲームでできなかったんでXBOX360がうらやましかったですもの。

まぁ一部のゲームって注釈がついているんですけどね…。

はい、PS4®の一部のゲームはバックグラウンド再生に対応しています(PlayStation™Nowおよびリモートプレイ使用時は非対応です)。つまりPlayStation™MusicでSpotifyを使えば、ゲームをしながら音楽を聴くことができるのです。

PS Musicについてより

PS4でゲームをプレイしていても、スマホやタブレットで操作できる

『PlayStation Music』で音楽を流しているとき、わざわざゲームを中断して曲を選択しなくてもいいんです。

『Spotify Connect』によってスマホやタブレットのSpotifyアプリから操作ができます。

PS4®やPS3®でゲームをプレイしている間も、“Spotify Connect”機能を通じて、同じネットワーク内で接続したスマートフォンやタブレットを利用し、楽曲の再生を自在にコントロールすることが可能です。

www.jp.playstation.comより

いちいちホーム画面を呼び出してメディアプレイヤーを操作するのは面倒ですからね。

かなり便利に使えそうです。これはXperiaを持っていなくても使える機能になりそうです。

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Xperiaスマートフォンやタブレット『など』ってありますもんね!『など』ですよ。

だから大丈夫じゃないですかね。

SENアカウントとリンクすればプレミアムプラン(有料プラン)が2ヶ月間90%OFF

PS3・PS4のユーザーなら誰でも持っているSENアカウントを、Spotifyアカウントとリンクすればプレミアムプランが2ヶ月間90%の98円(計196円)で利用できます

www.spotify.com

また、PS3・PS4から直接Spotifyに登録した場合は1ヶ月無料になるみたいです。

PS Musicからのスペシャルオファー:2ヶ月間196円(税込)にてプレミアムプランをお試しいただけるスペシャルオファーです。Xperia™スマートフォン・タブレット、およびPS Music公式サイト、Spotify公式サイトPlayStation®特設ページにてご提供いたします。なお、PS4®・PS3®では本オファーの代わりに、1ヶ月間プレミアムプランを無料でお試しいただけるオファーをご用意しています。いずれの場合も、過去にSpotifyプレミアムプランをお試しいただいたことのないお客様限定でのご提供となります。 

www.jp.playstation.comより

太字と下線はぼくが追加しました。

おトクなのは90%OFFの方なのですが、あくまでプレミアムプランを試してみたいってだけなら1ヶ月無料の方がいいかもですね。

ちなみにSENアカウントのウォレットでもSpotifyプレミアムプランの支払いが可能です。一元管理できて楽ですね。

まとめ

『PlayStation Music』は現PS4ユーザーはもちろん、ぼくのようにPS4を購入しようと考えている人にかなり刺さるサービスだと思います。

間違いなくぼくは10月一杯はApple Musicで11月からSpotifyに乗り換えちゃいますよ。

ではでは

ASUS好きでZenfone 3がどうしても欲しいのでなければXiaomiを買えばいいじゃない

スマホ スマホ-android

こんにちは!

先日ついに発表された日本仕様のZenfone 3シリーズ

「おいおい、値段高くね?」「日本を舐めてやがる!」と非難轟々です。日本の電波事情にマッチした構造になっていたり、デュアルSIM・デュアルスタンバイ且つauのVoLTEに対応という日本メーカーじゃあ国内で絶対に流通させないであろうスマホになっています。

発売されるのは3機種。Zenfone 3とZenfone 3 Deluxe(下位)とZenfone 3 Deluxe(上位)です。

価格はZenfone 3が39,800円Zenfone 3 Deluxe(下位)が55,800円、そしてZenfone 3 Deluxe(上位)が89,800円とぶっ飛んだ値段になっています。が、Zenfone 3 Deluxe(上位)はauが使用しているCDMA2000に対応していますし、ROMもRAMも圧倒的。でも高い。

ユーザーがZenfoneシリーズに望んでいることとメーカーの想定がちょっとズレているような気がします。あくまで日本国内においてはですが。

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その他詳しいスペック解説などはこちらにおまかせいたします。

hrktksm.hatenablog.com

さて、今回の記事のテーマはこれです。

「別にASUSに魂を捧げてないなら同等以上のスペックで安いのがいくらでもあるで」

ぼくがオススメしたいのはXiaomi(小米)です。

Xiaomiのスゴいところ

2010年に創業したXiaomiはそこから瞬く間に中国国内の販売数トップクラスのメーカーになりました。さらに今では世界的に見ても販売数トップクラスのメーカーです。元々PCを製造していたり家電を製造していたわけではなく、イチからのスタートでです。中国国内でのスマホ需要が高まるのに合わせて大きくなっていった形ですね。

某リンゴスマホのデザインやリンゴOSのUIを露骨にパクッたりしてましたが、今ではリンゴだけでなくGalaxyもパクッています。素敵なチャイナ思想でここまで露骨ならそれはそれでいいのかと思ってしまいます(←いいわけがない

さて、Xiaomiの戦略をざっくりと言えば『ハイエンドスマホを薄利多売で売る』ことです。これがいつ方針転換するのかは分かりませんが、現状でもこの戦略は貫かれています。

超恥ずかしいのですが、このブログを始めたばかりの頃にもXiaomiにちょっと触れている記事を書いていました。

pontablog.pompomponta.com

うわっ!まじでひでぇ記事だ!!

実際はOnePlus Oneについて書いてあるのですが、2年前のぼくですら注目していたメーカーってことです。 

勢いはスマホだけに留まらず、家電やアパレル、ノートブックも販売しているなんだかよくわからない総合メーカーへと成長しています。

Xiaomiはどこに向かうのか…?

Xiaomiのスマホは安くてハイスペック

Xiaomiの特徴は、『安くてハイスペック』これに尽きます。

他社と比較して圧倒的に安い。それでいて他社のハイエンドスマホと同等以上の性能です。

ベンチマークアプリの代表格であるAnTuTuベンチマークでは、Xiaomiのフラッグシップ機が大抵トップ付近に居座っています。コスパだけで語るなら最強のスマホメーカー、それがXiaomiです。

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Zenfone 3?別に必要なくね?

Zenfone 3との価格差を考えてみる

Xiaomiは残念ながら日本市場に参入しておりません。今後の参入に非常に期待しているんですけども、未だに中国市場メインで基本はネット販売っていう姿勢を崩しません

さて、日本で発売されるZenfone 3は最下位モデルで39,800円というのは最初に書きましたが、海外版では28,800円と非常に安いです。諸々他にお金がかかりますけど、技適に通っていないこと以外では日本で使うデメリットは特にないように思えます。

ASUS Zenfone 3 32GBをEXPANSYSで確認する icon

ではXiaomiの製品はいくらくらいなのでしょうか?

GearBestでXiaomi Mi 5を調べてみると、現在日本円で約30,000円ほどでした。

Xiaomi Mi 5 32GBをGearBestで確認する

GearBestだと送料等はかかりませんから、表示されている価格そのままです。

スペック的にはZenfone 3より圧倒的に上。ベンチマークは2倍超の差です。

(Zenfone 3は62000前後⇒ZenFone3のベンチマーク結果比較

問題は日本語化するのがしんどいこととGoogle Playアプリがデフォルトで入っていないことでしょうか?そこがハードルにならない方であればZenfone 3よりも幸せになれることでしょう。

日本語化についてはこちらのサイトが詳しいです。

shiromcom.exblog.jp

後はdocomo回線では3GがバンドⅠ、4Gがバンド1とバンド3しか対応していないこと。docomo回線が大半のMVNOでは若干不安かもしれません。まぁ田舎のぼくが同じような対応バンドの別の中華スマホで通信したら快適に通信ができたので最近ではあまり問題がないのかもしれませんが。

pontablog.pompomponta.com

技適は…もちろん取得してませんので自己責任でどうぞ。

とりあえずぼくは欲しい。でもPS4を先に買います。ごめんなさい。

その他Xiaomi製品について

Xiaomiの扱う製品の幅広さはこちらをご覧いただければおわかりになると思います。

www.gearbest.com

スマホ、PC、家電、アパレルとなんでもござれです。

その全てが安い。

一例として、XiaomiのPC『Xiaomi Air 12』はCore m3搭載でSSDは128GB、某リンゴノートを彷彿とさせるデザインで60,000円前後です。日本語化がめんどくさいみたいですが、そこさえ超えられるならなかなかお買い得ですよね。

www.gearbest.com

中国メーカーの製品にあまりいいイメージが無い方もいらっしゃると思いますが、一度覗いてみてください。

豊富な商品は見ているだけでおもしろいですからね。

まとめ

Xiaomiはぼくがいま一番日本市場に参入して欲しいメーカーです。というかXiaomiの参入で日本の硬直したメーカーをぶっ壊して欲しい。それだけインパクトのあるメーカーだと思います。

ちなみに上で紹介したXiaomi Mi 5の後継機である、Xiaomi Mi 5sXiaomi Mi 5s Plusがまたぶっ飛んでます。価格も同程度になるようですから、発売が待ち遠しいですね。

japan.cnet.com

今後のXiaomiにも注目です。

ZenfoneのASUSなんか目じゃねーぜ!

ではでは

SONYのワイヤレスヘッドホンを購入するにあたってどれがいいのか悩み中

音楽 音楽-ヘッドホン

こんにちは!

現在ぼくはヘッドホンの購入を検討しています。もちろんメーカーはSONY、これは譲れません。

欲しいヘッドホンの条件は

  • SONY製であること
  • ワイヤレスであること
  • 実売20,000円以内であること

まぁこんなところです。

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SONY製であることはぼくにとっては当たり前の話で、自分でお金を出して買うならSONY以外はありえません。なぜかって?それはSONYだからです。むしろ他に何があるんでしょう?

ワイヤレスがほしい理由はiPhone7 Plusを買うからってのと、勉強中にケーブルを気にせず聴きたい、映画やアニメをワイヤレスで観たいってのがあります。ケーブルがあると煩わしいんですよ。

実売価格は10,000円〜20,000円ってのが音質と価格の妥協ポイントじゃあねぇかと勝手に想像しているからです。バカ耳でも、いい音で聴きたい=いい音で聴けるヘッドホンを持ってるぼくかっこいいってことです。

んで検討しているのはSONYの『MDR-XB950BT』と『MDR-ZX770BN』の2つ。

どちらもワイヤレスですし、Amazonではどちらも14,000円ちょっとで買えるようで、メーカーもワイヤレスも価格もクリアしております。

この2つのどちらかを買うのは確定しているんですけど、どちらがいいのか…かなり悩んでいます。 

SONYのワイヤレスヘッドホン『MDR-XB950BT』と『MDR-ZX770BN』

価格帯も同じくらいの両ヘッドホンですが、それぞれに特徴がありまして、明確に違いがあります。普通明確な違いがあるならすぐに決まるはずなんですけど、今回に限ってはそれが通用しませんでした。

それぞれのざっくりとした特徴は『MDR-XB950BT』は超低音重視仕様で、『MDR-ZX770BN』はSONY製らしく多少低音強めだけど、その他の音域もよく出るしさらに簡易なノイズキャンセリング機能もあるらしいんですよ。

低音好きなぼくは『MDR-XB950BT』に行きたいところなんですが、『MDR-ZX770BN』のノイズキャンセリングも捨てがたいところなんです。

カフェ的なところで勉強したりブログ書いたりしてるときに音楽を聴くことも用途に入っているのでココ結構大事なんですよね。むしろ低音が強すぎたらそれは邪魔でしか無い気がしないでもない。けれど映画やアニメを観るときには低音が大事ですよね。でもそしたら……と堂々巡りになっちゃって結局どっちもポチれないんです。

ちなみにどちらもワイヤレスヘッドホンとしてだけでなく、付属のケーブルを使えば通常のヘッドホンとしても使えます。これでPS4を買っても安心や。

MDR-XB950BTについて

このワイヤレスヘッドホンはですね、調べてみるととにかく低音がとんでもないというところでした。『エレクトロ・ベース・ブースター』というもので重低音を増幅できるようです。

内蔵アンプにより重低音をブーストすることで従来のヘッドホンでは体感できなかったまるでクラブフロアのような重低音のグルーブ感を再現。

ソニーストア『MDR-XB950』より

数字の前にあるXBは『Extra Bass』の略。ぼくが愛用しているイヤホン『MDR-XB70』も同じく低音重視のXBシリーズです。


SONY カナル型イヤホン ブラック MDR-XB70-B

『エレクトロ・ベース・ブースト』はBluetooth接続しているときのみ有効になるみたいで、有線接続のときには使えないみたいです。

Amazonのレビューなどを見ても、評価は大きく割れております。こういうものはどうしても好みに個人差がありますし、特に低音特化型のヘッドホンならなおさらですね。

低音好きなんでこれにしたいのは山々山なんですけどねぇ……。

う~む…まずは試聴してみたいなぁ。

MDR-ZX770BNについて

こちらは低音は強めだけどXBシリーズ程ではなく、中高音域もしっかりと出るようです。だからボーカルを聴かせるような曲だと『MDR-XB950BT』よりは合っていそうですよね。それに耳にも優しそうです。

しかもノイズキャンセリングがあるのはいい。カフェ的なところでおばさん連中の声がちょっとでも軽減されるなら助かります。

かっこいいのが『AIノイズキャンセリング機能』というのがあるところ。

キャンセル量をコントロールするフィルター回路をデジタル化してソフトウェアで制御し、フィルター特性の切り替えを可能にしました。ボタンひとつで騒音を分析して、3つのモードの中から最適なモードを自動で選択。環境によってさまざまな特性をもつ騒音に合わせて、効果的なノイズキャンセリングを実行します。

ソニーストア『MDR-ZX770』より

ノイズキャンセリングのモードを3つから自動で選択してくれるという賢い子なんです。

これは素晴らしいことなのですが、家で使う場合は注意が必要です。というのもノイズキャンセリングで外の音が聞こえないわけですから、人が近づいても気づきにくいわけです。危険ですね。振り返ったら嫁がいるということにもなりかねません。

ぼくはカフェ的なところに1人で入ると結構長居しちゃうタイプで、朝なんてそのために本来より1時間くらい早く家を出ます。その間ずっと音楽聴いているので、今使っているイヤホンの『MDR-XB70』でも毎日結構なダメージなんですよね。

長い時間聴くならこちらの方に軍配が上がりそうなんですが……。

どちらもapt-xに対応しているので、androidやMacなら高音質且つ低遅延で聴ける

今回迷っている両ヘッドホンはどちらもapt-xという音声コーデックに対応しております。

このapt-xというものが何なのかについてはぼくがここで説明するよりも、詳しい解説をしてあるサイトで調べてみてください。(訳:そんな説明はムリ)

ざっくりとでしたらここをご覧いただければ。

第545回:aptX とは - ケータイ Watch Watch

Bluetoothだとどうしても音質が劣化しますし、遅延も発生します。さらに音飛びだって起こるときはポンポコ起こる。結構ストレスなときもありますよね。

ところがapt-xに対応していれば音質の劣化も抑えられ、遅延も少なくなり、音飛びだってしにくくなります。

音楽を聴いているときに遅延なんて正直どうでもいいレベルですけど、映画やアニメを観ているときの遅延は最悪です。遅延が少なくさらにワイヤレス…最高です。

オ◯ニーも捗りますね!

まとめ

初めて購入するそこそこ高額ヘッドホンなので、買って後悔したくないという思いが強いです。一回買っちゃえば気にもならないんだろうけど。

低音を重視するかどうかをもうちょい考えてAmazonでポチろうと思います。

ではでは